※レビューはITトレンド独自調査によるものです。
- 社外だけでなく社内メールにも対応
- Web版だけでなくApp版にも対応
- 【AI機能搭載】ヒューマンエラーを最小限に
■課題 ・テレワーク時の誤送信による情報漏洩リスク ・社外だけでなく、社内向けの誤送信を防止 ■解決 AI機能でヒューマンエラーを最小限に 宛先/件名/添付などをポップアップで再確認
2026年03月31日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 250名以上 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | パッケージソフト / その他 | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | Coo Kai 誤送信防止ツール 200円/ID ※初期費用不要 ※250ID以上からご利用可(1,000ID以上の中堅企業様推奨) | ||
| サポート体制 | 電話 / メール | ||
製品詳細
画面仕様
直感的なUI/UXで、すぐに利用いただけるシンプル・高機能なOutlooKアプリ
AI × Coo Kai誤送信防止ツール
Coo Kai誤送信防止ツールは、宛先間違い、件名の入力漏れ、添付ファイルの確認漏れ等によるメールの誤送信を防止するOutlook Nativeアプリケーション。確認作業をマンパワーに頼らずAIなどで「仕組化」することで、誤送信の原因であるヒューマンエラーを抑制します。
宛先間違い、件名の入力漏れ、添付ファイルの確認漏れ等が発生しないようポップアップを表示し、送信前の確認を強制的に行うことができます。
■主な機能
・宛先チェック
・ドメイン単位でのホワイトリスト設定
・宛先件数のチェック
・添付ファイルチェック
・送信ホールド設定
・警告メッセージ表示、送信禁止設定
・ラベル表示
・管理者による設定管理
・クライアントでもブラウザでも利用可能
・英語表示で利用可能
AI診断機能 × 誤送信防止
メール送信時に宛先・本文・添付ファイルなどの内容をAIがチェック。
これにより、人の目だけでは気づきにくいリスクを事前に検知し、送信前にアラートで注意を促すことが可能です。
Microsoft ゴールドパートナー ※MCPP最上位「Specialization」認定
株式会社ピーエスシーは、日本マイクロソフト株式会社(以下、日本マイクロソフト)の認定パートナー。
20年以上に亘り協業をしてきた Microsoft 製品のスペシャリスト集団です。
・Microsoft Cloud Partner Program 最上位「Specialization」認定
・FastTrack Ready Patner 国内わずか 数社のみに選出
・Microsoft Partner of the Year Award 2020,2021,2023,2024 受賞
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 不可 |
| 導入企業カスタム有無 | 不可 |
評判・口コミ
企業情報
| 会社名 | 株式会社ピーエスシー |
|---|---|
| 住所 | 〒105-5125 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル南館25階 |
| 設立年月 | 1996年9月 |
| 従業員数 | 803名(2026年4月1日現在) |
| 資本金 | 1億8,778万円 |
| 事業内容 | AI ・蓄積データを利活用する生成AI(Microsoft 365 Copilot) ・現場を改革するAIアプリ(Azure OpenAI、製造ライン、店舗業務) COO KAI ・Microsoft 365の利便性を高める利活用アプリケーション ・Microsoft 365の更新情報配信サービス ・社内コミュニケーション活性化する掲示板 ・組織階層別に扱えるカレンダー/アドレス帳 ・Microsoft 365をベースにしたお客様の生産性を高めるアプリケーション(座席予約、受付システム等) SECURITY ・統合セキュリティマネジメント(Sentinel運用/ SOC) ・散在するセキュリティ製品のコスト&機能をMicrosoft Securityへの最適化 ・入口(事前)対策&出口(事後)対策 ・エンドポイントセキュリティ(E5/MDE) CLOUD ・クラウド利用環境の最適化 ・サーバリソース設置場所の適材適所 ・フルマネージド環境提供 ・Azure Liftに対するスタートアップサポート ・社内データ管理/運用/活用アセスメント ・Azureを利用した脱・アナログ化/ペーパレス化 ENDPOINT MANAGEMENT ・モダンワークスタイル(セキュリティを保ちつつ、快適な働き方のオフィスデザイン) ・サスティナブルマネジメント(リユースPC) ・XR(クロスリアリティ)の体験(HoloLens) ・社員の働き方に合わせたWindowsデバイス提案 ・Intuneによるクラウド型運用管理の支援 ・AutopilotによるWindows設定の自動化支援 APPLICATION ・Power Platform等、ローコード/ノーコードによるお客様のアプリ開発の支援 ・Microsoft 365の機能を活用した自動化、業務効率化 ・Businessを成功させるためのアプリケーション導入、提供(One Team) ・データドリブン経営の実現(データ分析基盤、アプリ開発) NETWORK ・Microsoft「Security Service Edgeソリューション」によるゼロトラストNW構築 ・ハイブリッドワーク向けセキュアNWの設計・構築 ・導入から保守・運用・管理まですべてお任せできるマネージドNWサービス(WAN・LAN) ・通信品質改善に向けNW調査・分析(アセスメント) ・NWプロフェッショナルによる技術サポート支援 DX ONSITE ・お客様先でのMicrosoft 365、Azure関連を中心とした情報システム部門の立ち上げ、アセスメント、運用支援 ・セキュリティ人材/DX人材不足に対する支援 ・お客様環境を知り尽くしたコンサルティング業務、予算策定、業務効率化支援 ・情報システム部門のアウトソーシング EDUCATION ・DXやAI活用等で必要とされる先進IT分野教育 ・高度IT人財として活躍できるリスキリング ・IT未経験者向け教育(一般/IT企業) ・Microsoft資格の取得支援 ・Microsoftユーザーの社内リテラシーの標準化支援 SUPPORT ・社員数/拠点/求める機能に合わせたMicrosoft 365ライセンスプランの最適化 ・Microsoft 365の移行/導入/展開の支援 ・Microsoft 365の使い方から定着までの支援 ・お客様の利用状況やポリシーを考慮した Microsoft 365の活用による業務効率向上の提案 WEB SITE ・ブランド戦略策定支援 ・Webサイトコンサルテーション ・Webサイト設計、構築、運用(Azure上でのセキュアなWeb制作)支援 ・社内ポータルサイト企画構築支援 MOVIE ・動画を駆使した企業ブランディング ・デモ動画やマニュアル動画による教育支援 ・社内イベントの動画化によるインナーブランディング |
| 代表者名 | 鈴木 正之 |
メール誤送信対策ソフト
メール誤送信対策ソフトとは?
メール誤送信対策システムは、メール送信前に内容確認や宛先チェックを行い、誤送信を防止するツールです。情報漏洩リスクの低減とセキュリティ強化に貢献します。情報システム部門や総務部門での導入が多く、企業のコンプライアンス遵守とリスク管理を支援します。
比較表つきの解説記事はこちらメール誤送信対策ツール11製品を比較!事例やタイプ、選び方を徹底解説
『Coo Kai メール誤送信防止ツール』とよく比較されているメール誤送信対策ソフト
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社ピーエスシーの 『【Coo Kai × AI】“仕組”による誤送信防止 Coo Kai メール誤送信防止ツール』(メール誤送信対策ソフト)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
